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HMD用MOVIE

テクノロジー

一般的にVRを視聴するには、観たいVRを提供しているWEBサイトで必要な登録をし、コンテンツを購入します。コンテンツのダウンロードは勿論ですが、コンテンツによってはアプリのダウンロード・インストールも必要。両方が揃って初めてコンテンツを楽しむことが出来ます。

ここで気を付けなければならないのは、VRを視聴するスマホ。アプリやデータをダウンロードするので、スマホのデータ保存領域に余裕がないとダウンロードがキャンセルされたりすることもあります。
ですので、初回のみとはいえ、観たいと思ってから手続きが完了するまで30分程度はかかります。

MUVRsysytem社が開発したMUVRスティック(USB)はこれらの課題を解決。MUVRアプリをWEBサイトからダウンロード・インストールさえすれば、あとはMUVRスティックを差しこむだけ。
差し込めばすぐにVR映像が再生されVRコンテンツを楽しむことが出来ます。USBを外せばコンテンツも終了します。どのような映像を観ていたのか履歴も残らないでの安心してVRコンテンツを楽しむことが出来ます。

またストリーミングサービスのようにインターネット接続の条件によって、途中で動きがおそくなったり、映像自体が途切れたりするということもありません。

 muvrsystemの特徴
 特徴1
 特徴2
 特徴3
 特徴4
 会社案内
MUVRsystemはこうなったらいいな、という理想を現実に生活を豊かに、便利にする事を常に目標として努力しております。
 社長のメッセージ
代表取締役岩崎忠士
はじめまして、株式会社MUVRsystem社長の岩﨑です。
私自身、製造販売、輸入車販売、飲食店、そして介護ステーションと幅広い分野の起業・経営に携わってきました。
1978年に社会人となってこのかた、デジタルとは無縁の世界で事業を展開してきましたが、旧友である奥氏とともに「新規事業をやろう」と意気投合。
しかも、デジタルの世界でVR(Virtual Reality:仮想現実)という先端技術を使ってパーソナルエンターテイメントをやろうという事になりました。幸いなことに、志を同じくする仲間が集まりMUVRsystemを設立するに至った次第です。
実は、MUVRメンバーは社の設立まで一度も全員がそろったことが無かったのです。設立後も、SNSやヴィデオ会議などを通じてコミュニケーションをとり、商品開発、営業、イベント開催を行うに至りました。旧態依然とした形の会社ではないがゆえの強みを活かして、仮想でも現実でも「出会いを楽しむ会社」として運営しております。
より多くのお客様に現実では出会えない人に会ったり、行けない場所に行ったり出来る手軽なVRをパーソナルエンターテイメントとしてお届けしていく所存です。
個人的な趣味はクラシックカー(1970年代)やバイクなどのレストアをコツコツとやることなのですが、こういったコンテンツも皆様に、VRとして体験頂けることにしていきたいと考えています。
  会社概要
会社名 株式会社MUVRsystem(ムーバシステム)
設立 2017年12月1日
所在地 〒604-8064
京都府京都市中京区富小路六角下ル骨屋之町552番地 
資本金 9,000,000円
事業内容 VR関連事業
主要取引銀行 京都銀行